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省エネ液晶テレビ


ついに、液晶テレビも省エネ競争の波が押し寄せてきました。
ソニーから消費電力を約40%削減した新しい液晶TVが発売されます。
大型V5シリーズ
中小型J5シリーズ

そもそも、テレビの電気代を節約するには買い替えが一番のお勧め方法です。
特に、ブラウン管テレビを利用している方は、液晶テレビと比べて消費電力が大きくなるので、その分電気代も高くなります。→液晶の電気代節約方法
今回のソニーの製品のすごいところは、他の液晶テレビと比較しても電気代が節約できるということです。
その特徴の一つとして、バックライトを新しく開発したものを利用していることです。
ノートパソコンを利用している人は分かると思いますが、液晶の輝度を高めるとバッテリーの持ちが悪いので、少しでもバッテリーを持たせようと思ったら、輝度を下げる必要があります。
つまり、液晶のバックライトはかなり電気消費量が高いということです。
それは、液晶テレビにも当てはまります。
今回のソニーの製品は、バックライトの消費電力を下げるために、2つの大きな改良点を加えました。
一つは、高効率蛍光管を開発したことと、もう一つは蛍光管の光透過率を高めたフィルターを採用したことです。
そうすることで、バックライトの節電ができるようになりました。
この技術はノートパソコンでも応用できると思うので、ぜひ検討してもらいたいです。

バックライト以外の改良としては、人感センサーを採用して、テレビの前に人がいないと自動的に画面を暗くして消費電力が下がります。
これと似たような技術は、最近の液晶モニタにも採用されており、画面の輝度を映像に合わせて自動的に下げたりしています。
主婦の人は掃除しながらとか洗濯しながらテレビをつけっぱなしにしている場合に、人感センサーは電気代の節電に効果的かもしれません。

AV Watchの記事
ソニーのニュースリリース

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省エネ家電による電気代節約

巷で省エネ家電というワードがあふれていますが、省エネ家電というのは何でしょうか?
今までとまったく違う家電なんでしょうか?
そんなことはありません。
今までより少ない電気で効率よく動く家電製品の総称です。
二酸化炭素排出削減を各家庭で推進してもらうために、政府と企業が力を入れて普及を進めています。
ここで一般的に言われている省エネ家電のメリットとデメリットをまとめてみます。


【メリット】
・少ない電気で動作する。
 →二酸化炭素排出の削減
 →電気代が安くなる
・最新の家電なので、付加機能も充実

【デメリット】
・買い替え費用がかかる
→初期投資が必要


なんとなく、省エネ家電に変えれば電気代が安くなると思っている人が多いと思いますが、実は省エネ家電による電気代削減は2つの効果があります。
電気代の計算式は、
電気料金=基本料金電力量料金燃料費調整額
となっています。
ここから東京電力を前提に話をします。
基本料金は契約アンペアによって決まっています。
電力量料金は使用した電気の量に基づいて3段階で単価が設定してあります。
燃料費調整額は、電力会社が燃料の値上げなどを理由に上げたり下げたりします。
この3つの中で、基本料金と電力量料金は各家庭の努力で下げることが可能です。
残念ながら、燃料調整額はどうしようもありません。

省エネ家電は、使用する電力量が少ないので、電力量料金を下げることができます。
電力量料金は、1段料金、2段料金、3段料金と使用量にあわせて3つの単価があり、3段料金が一番単価が高くて、1段料金が一番単価が安いです。
なぜ、このような仕組みになっているかはまた、別途書きたいと思います。
 第1段階料金0~120kWh:17円87銭
 第2段階料金120~300kWh:22円86銭
 第3段階料金300kWh~:24円13銭
よって、省エネ家電を利用することで、使用電気を減らし今まで第3段階料金を適用されている家庭が第2段階料金になることで、電力量単価のダウンを図ることができます。

次に、基本料金を下げる効果もあります。
契約アンペアを下げることで、基本料金を減らして、電気代を節約できます。
契約アンペアは以下のようになっています。
 10A:273円
 15A:409.5円
 20A:546円
 30A:819円
 40A:1092円
 50A:1365円
 60A:1638円
省エネ家電は使用する電力も小さいので、エアコンでは1995年当時に比べて40%近く消費電力を削減できています。
よって、今までエアコンを利用して7Aだったのが、4.2Aまで下がります。
契約アンペアは家庭全体の最大アンペア数なので、同時に利用する家電製品のアンペア数を計算か測定(→エコワット)して、余裕があれば契約アンペアを下げることでも電気代が安くなります。
仮に、50Aから40Aに契約アンペアを変更することで、毎月273円お徳になります。
年間で3,276円、10年で32,760円です。
意外と馬鹿にできません。→東京電力

まとめると、省エネ家電に買い換えると、電気代の使用量が減るだけではなく、契約アンペア数の削減にも効果があり電気代が安くなります。

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省エネ性能カタログ

実は、省エネルギーセンターのサイトに非常にためになる「省エネカタログ」なるものがPDFでダウンロードできます。
このカタログには、エアコン、テレビ、DVDレコーダー、冷凍冷蔵庫、ジャー炊飯器、電子レンジ、蛍光灯器具、温水洗浄便座の8種類の家電製品の節電方法と販売されている製品の省エネ比較が掲載されています。
面白いデータを、省エネ性能カタログから抜粋しました。

省エネ製品買い替えの年間電気代節約ランキング
 1.エアコン 約10,800円
 2.冷凍冷蔵庫 約3,900円
 3.温水洗浄便座 約3,400円
 4.テレビ 約2,400円
 5.DVDレコーダー 約700円
 6.ジャー炊飯器 約600円
 7.電子レンジ 約500円
 8.蛍光灯器具 約300円
合計で、約22,600円です。
意外と、3位の温水洗浄便座が電気代の節約に貢献しています。

これに、一般的な世帯(4人家族、4LDK)の普及台数をエアコン3台、テレビ2台、蛍光灯器具4台としてみると、
 1.エアコン 約32,400円
 2.テレビ 約4,800円(4→2位
 3.冷凍冷蔵庫 約3,900円
 4.温水洗浄便座 約3,400円
 5.蛍光灯器具 約1,200円(8→5位
 6.DVDレコーダー 約700円
 7.ジャー炊飯器 約600円
 8.電子レンジ 約500円
合計で、約47,500円です。
一般家庭の電気代が月9,000円(→All About)とすると年間で108,000円なので、約44%も安くなります。
このサイトで目標にしている20%削減もらくらくクリアですね。
これは省エネ製品による電気の使用量節約による電気代の削減ですから、料金メニューの見直しなどで電気代の単価も下げると、さらに電気代を節約することができます。

しかし、一度にすべての製品を買い換えると買い替えコストだけで50万円ぐらいかかるので現実的ではありません。
以下の視点で、優先順位を付けてみればどうでしょうか?
 1.故障したもの(古いもの)
 2.削減効果の大きいもの→エアコン
 3.技術革新が大きく進んだもの→エアコン、テレビ、冷蔵庫
 今後の大きな改良が無ければ、今は買うタイミングとしてはいいと思います。
 逆に、今後大きな技術改良で省エネ性能が上がるのであれば、もう少し待った方がいいと思います。
蛍光灯器具については、今後は白熱タイプは製造されなくなり、蛍光灯タイプになっていきます。また、LEDタイプも今年から少しずつ出てくると思うので、買い替えはもう少し待ってみては。

それ以外にも、電気の使用量を節約・削減したい人には非常に参考になる知識がたくさんまとめられています。
機会があれば個別にブログでも取り上げたいと思います。
一度、ご覧になってください。

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三洋電機エネループ

今回は、三洋電機が販売しているエネループの特徴をまとめました。
三洋電機から販売されている充電電池のエネループはここが、今までの電池と違います。

1.買ってすぐに使える。
2.自己放電がほとんど起こらない。
3.オプションが充実している。



約1000回繰り返し利用でき、1回あたりのコストは約4円です。
電気代だけで考えると約0.2円です。
通常の充電電池は1年経つと、自己放電で充電が0になりますが、エネループなら約85%キープします。
乾電池に比べて長持ちします。デジカメ撮影枚数はアルカリ電池の約4倍
つぎ足し充電OK。メモリー効果が少ないです。
低温でも強い-10℃の環境でもパワーが落ちない。スキー場でも使えます
誤使用によるショートなどから電池を守る
手持ちの充電器で充電OK
と、すごい画期的な商品です。
今まで普通の乾電池を利用している方はエネループに替えてみては?


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節約術:テレビ編

今回は、テレビの電気代節約方法です。

1.省エネタイプに買い替え
2.夜や外出時はコンセントを抜く

実は、テレビについては意外と電気代の節約方法がありません。
今まで、このブログで書いた基本的な方法になります。

しかし、抜本的な方法として、テレビを使わないという節約方法を提案します。
人によりますが、パソコンや携帯のワンセグがその代替にならないでしょうか?
パソコンや携帯であれば、バッテリーというものがありますので、以前に書いたように外で充電する方法があります。
これを利用して、実質電気代を0でテレビ放送を見ることができます。
もう一度テレビの必要性を見直してみては?

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節約術:冷蔵庫編1

家庭で一番働き者の電化製品は何でしょうか?
ずばり、冷蔵庫です。
家庭内の年間電気代のTopはエアコンと冷蔵庫が1.2位を争います。
だいたいの家庭ではエアコンは複数台ありますが、冷蔵庫は1台なので1台あたりの電気台は間違いなく、冷蔵庫がトップだと思います。
エアコンや冷蔵庫のように、ものを冷やす製品はたくさんの電気代を消費しますね。
それは、ものを温かくすることは、ほっておいても太陽がやってくれますが、冷やすことは誰もやってくれないからです。
温度を下げる方法は気化熱を利用したものが多いです。
冷蔵庫やエアコンも同じ原理です。
気化熱とは、液体が気体になるときに、周りの熱を奪います。
風呂上りに、濡れた体でいると風邪をひくというのは、水が蒸発するときに体温を奪うからです。
夏の暑い日に、打ち水をするのも同じ原理です。

冷蔵庫では、液体→気体→液体のサイクルを繰り返して、ものを冷やしています。
一つ目の、液体→気体で、気化熱により温度を奪い
二つ目の、気体→液体で、逆に熱を発生します
この発生した熱を、冷蔵庫の背面から放出しています。←ポイント
では、冷蔵庫の仕組みがわかった段階で具体的な節約方法です。
普段の生活でできて、効果の高い順に5つまとめました。


1.冷蔵庫の温度設定を弱にする。
 冷蔵庫は24時間稼働している働き者なので、弱にするだけで年間消費電気代に大きな差が出ます。
 冷蔵庫内を整理整頓して、冷気の流れを妨げなければ、弱でも全然冷えます。

2.冷蔵庫の背面と左右に隙間を10cm程度あける。
 上でポイントとしたように、冷蔵庫の熱は背面などから逃げるような仕組みになっています。
 壁に付けることで熱が逃げないと、放熱効率が下がり、電気代にも影響します。

続きは次で・・・。

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パソコンモニターの電気代削減

このブログを見てくれている方、ありがとうございます。
今回はパソコンの節電について、記載いたします。
まず、1回目はモニターの電気代削減についてです。
↓を見てください。

●電源を1カ月間入れ続けたパソコンのおおよその電気代
製品 電気代 消費電力 1ヵ月当たりの電力量
ノート(液晶を除いた本体部分のみ) 283 円 19 W 14 kWh
デスクトップ(本体のみ) 908 円 61 W 44 kWh
15インチCRTディスプレイ 1033 円 70 W 50 kWh
17インチCRTディスプレイ 1344 円 90 W 65 kWh
14.1インチ液晶ディスプレイ 372 円 25 W 18 kWh


少し古いデータ(2002年)なんですが、本体を比較した場合
ノート<デスクトップ
モニターを比較した場合
14.1液晶ディスプレイ<15インチCRTディスプレイ<17インチCRTディスプレイ
の順に、電力量が上がります
よって、一番の節電は、小型の液晶ノートパソコンになります。
そして、ディスプレイの輝度を下げるとさらに節電効果が高いです。
パソコン本体を買う人はこういう視点からノートパソコンを選んでみては?
また、CRTディスプレイをまだ利用している人は、買い替えをお勧めします。
消費電力量がCRTと液晶では約4倍も違います。
また、最近出た省エネタイプの液晶ディスプレイでは約5倍は変わってくると思います。
試算すると、17インチのCRTディスプレイから省エネ液晶に替えると、
年間で、1344×0.8×12=12902円 も安くなります。
すごいですね。


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エアコンの電気料金節約


エアコンは冷蔵庫と同じくらい、電気を消費します。
家庭内で利用する電気料金の1、2位を争います。
その、エアコンの電気料金はどうやって節約できるか?

初めにエアコンと冷蔵庫の違いを考えます。
エアコンは家庭に複数台あります。
各部屋に1台となると4LDKの家庭では4台にもなりますね。
しかし、冷蔵庫はだいたい1台です。
そして、エアコンは常時利用するのではなく、ON/OFFをしますね。
冷蔵庫は常に電源がONです。
この違いを利用して、電気料金を節約します。

効果の高い順に書くと、
 1.エアコンを利用しない季節はコンセントを抜く。
 2.短時間(1時間以内)に電源のON/OFFを繰り返さない
 3.サーキュレーターを利用する。
 4.フィルターはこまめに掃除する。
 番外編→省エネ家電に買い換える。

順に説明すると、
1は待機電力をカットする方法です。
台数が多くなると効果も大きいです。
特に、来客用の和室とか、冬場のエアコンとかコンセントを抜いておくといいです。
私の場合は、エアコンは夏場6-9月だけ利用して、冬場はガスファンヒーターを利用するので、それ以外はコンセントを抜いています。

2は、実はほぼすべての家電に共通のことですが、エアコンを10時間利用して100円の電気代だとすると、ほぼ10%ぐらいが初動で利用される電気になります。
安定稼動し始めると、あまり電気を利用しません。
そのため、寒すぎたりして電源をON/OFFするくらいなら初めから少し高めの温度で設定することが好ましいです。

3は、空気を循環させて部屋の温度を均一にします。
実は、エアコンは冷気を出すのは得意ですが、風力は強くありません。そこで、サーキュレーター(扇風機でも可)を利用すると、効率的に温度を下げれます。
このサーキュレーターは、冬場でも大活躍するので、ぜひ1台持っていることをお勧めします。
夏場では扇風機でもいいんですけど、さすがに冬場ではかっこ悪いですからね。

4は、フィルターにゴミが詰まっていると、エアコンに無駄なパワーがかかるので電気代も無駄にかかってしまいます。

いろいろできることがありますが、まずは冬場にコンセントを抜くだけでも効果大です。

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LED照明は普及するか

ダイヤモンドオンラインの記事にもあるように、LED照明の企業導入が増えていますね。
LED照明の特徴は、
1.長寿命
2.消費電力が少ない

しかし、欠点としてはまだ価格が高いです。
長寿命のために蛍光灯と比べて、交換回数が少なくて済みます。
そのため、
1.交換しにくい所では手間が少ない
2.廃棄資源が減る

という、メリットも発生します。
もうすぐ、冬になるとクリスマスのイルミネーションも増えてきます。
去年からLED照明を購入した人も多いのではないかと思います。

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冬場の節約

今日は「体育の日」でした。
10月だというのに、暖かい一日でしたが、もうすぐ冬がやってきます。
実は冬は電気代を節約するのに、効果的な季節です。
なぜなら、夏は暑いので、エアコンを入れたり扇風機をつけるしかありません。
裸になっても暑いもんは暑いんで。
しかし、冬は寒いので服をたくさん着れば耐えられます。
というのは、冗談ですがここに本質があります。

人間は生きている限り、熱を外部に放出しています。
昔、小学校とかで40人も狭い教室で勉強をしているとだんだん暖かくなるのはこのためです。
人間の平均体温が37度ぐらいなので、外気の方が温度が低ければ熱は移動していきます。
よって、服を着ることで熱の移動を妨げて温度を保つことができます。

これと、電気代節約がどう関係あるかといいますと、まずカーテンなどをしっかり床まで下ろして断熱を行います。
そして、部屋を暖めると効率が上がるので、無駄な電気代を抑えることができます。

次に、エアコンを暖房で利用するのはやめましょう
エアコンの暖房はすごく効率が悪く、電気代がかさむ原因になります。
できれば、ガスファンヒーターなどを利用した方がよいです。
そして熱は上にたまりやすいので、サーキュレーターで空気を循環させましょう。
これだけで、足元もだいぶ温まります。

私の部屋ではガスファンヒータを利用しており、すぐにつくので、エアコンより即効性もあります。
今、アンケートを開催しているので、みなさんが家庭で利用している暖房器具をぜひ投票してください。

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待機電力


省エネ家電に入れ替える次に見直す点は、待機電力を減らすことです。
待機電力は、年間の消費電力量の10%程度を占めます。
これを半分にするだけでも、年間電気料金が5%安くなります。
でも、待機電力を減らすにはこまめにコンセントを抜き差しするのがめんどくさいという方も多いですね。
そういう方には、マルチタップをお勧めします。
マルチタップ(OAタップ)は以下の3点が購入ポイントです。

1.一括電源On/Off機能があるか。
2.ACアダプタも接続できるか。
3.長さが適切か。

特にパソコン回りは、パソコン本体、プリンタ、外付けハードディスク、ルータなど多くの電気を利用する機器があります。
これらは、利用するときのみマルチタップの電源をONにして利用後はOFFにすると手間なく省エネに貢献できます。
これだけで、年間電気代が5千円は安くなりますよ。

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